ネットワークプログラミング 中間試験返却

ネットワークプログラミングの中間試験が帰って来ました.
この試験のポイントは以下の3つ.

1.正解者は俺1人だけ

先生曰く,”問題2.次のコマンドについてできるだけ詳しく説明しなさい。 (3)chmod”の正解者は1人らしい.
おいらの目の前には,その部分が正解である解答用紙があります.
つまり,この問題に正解したのはおいらだけ.HAHAHA!

2.クラス最高点(のハズ)

先述の問題の配点は5点.おいら以外に正解者は居ないので,他の奴らはどう頑張っても95点しか取れない.
おいらの目の前には,大きく96と書かれた解答用紙があります.
つまり,クラス最高得点はおいらが獲得したのである.

3.プログラムは動けばいい

最後のプログラムを修正する問題.
プログラム内の while(1) の代わりに,修正後プログラムでは #define ever (;;) とした上で for ever と記述.
なんらかのコメントを期待していたが,これに対するものは無し.
要は動けば良いんですよね.動けば.

実はこのテスト,授業資料と自分で作成したまとめノートの持込可だったんです.

しかし,

  • テスト1週間前に,授業資料を印刷.当日まで放置.勉強せず.
  • テストは3, 4限だったが,1, 2限の最中に,前日旋盤を使いっぱなしで片付けていないことに気づき,授業間の休み時間は掃除へ.
  • 開始5分前に教室に戻り,印刷していない資料がないことに気づく.適当にビッグエンディアンとリトルエンディアンについてを他人に見せて貰い,コマンドについてまとめようとしたところで先生が襲来.
  • という具合に,勉強らしい勉強なんてしませんでした.
    それなのに96点.ちなみにクラス平均は76点.

    こんな事になってしまうと自分を勘違いしてしまいそうです.

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